オキシトシンセラピー

女子力アップ!

★オキシトシンストローク®セラピー★ 

脳内ホルモン研究の先進国・スウェーデンで医療行為として普及しているマッサージ法に、1/ f ゆらぎを取り入れた、オリジナルのタッチケアトリートメントです。 ゆっくりとしたリズムと心地よい圧により、脳内ホルモン「オキシトシン」の分泌を促します。

 

60分・90分コースは、お疲れの部分のツボ押し・もみほぐしと、

タイ・ストレッチ、オキシトシンの分泌を促すストロークの合わせ技で

体もほぐれ、安心感に包まれて心もゆるみます。

60分 6500円 90分9000円 120分 12000円/着衣のまま

 

<オキシトシンの効能>

免疫力向上(NK細胞の活性化)認知症の予防と緩和、

安眠、痛みの緩和、心臓・消化器の機能改善、

リューマチ、神経痛ストレスホルモンや血圧を下げる効果などがあり、

医療・介護の現場、ガン患者のためのターミナルケア、

未熟児ケア、障害者ケアにも活用されています。

またお子さんの場合は、身体の発達も良くなり、I Qが高めになるとも言われています。

 

オキシトシンについて特集されているサイトにて紹介して頂きました。

ありがたいです。

 

 

カルナーキュアなどのオキシトシンマッサージについて

 

NHK「ガッテン!」でも詳しく放送されました。

体の痛みが驚くほど軽くなったり、認知症の症状がピタリと止まったり。それを実現してくれるのは、あなたの体の中の「癒やしホルモン」です。そのホルモンの名前は「オキシトシン」。

親しい人に体に触れられた時などに、脳から出てきます。

http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20160601/index.html

★オキシトシンストローク®ハンド・フット

スリミング系の施術や、リフレなどの後にプラスして女子力アップを図りましょう。

10分 1000円

オキシトシンの分泌だけでなく、ストレスホルモンも低下させる?

『株式会社ポーラ』が行った“ハンドマッサージに関する調査”によると、ハンドマッサージにはストレス軽減効果があることが判明。マッサージを受けた後には、ストレスの指標である唾液中の『コルチゾール』濃度が有意に低下していることがわかったそうです。

★オキシトシン

オキシトシンは、別名「幸せホルモン」「絆ホルモン」とも呼ばれており、血液を介してオキシトシンが体内に広がることで、ストレスに反応して分泌されるコルチゾールというホルモンのレベルを低下させ、安心感をもたらし、痛みを緩和する作用もあります。

また、NK細胞が活性化し、免疫力を高め、腸の動きも良くする働きがあります。

「皮膚という脳」 著者:桜美林大学 専任教授 山口 創 先生